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オリジナル粗品を作る際のコツとお得部分

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同じデータ・同じ版をうまく使いこなす

 


 

文具品好き方には、ちょっとしたおすすめ情報です。

とっても簡単なことなんですが、文具は比較的に名入れ印刷がしやすい商品になります。ですから、こうした商品をメインとしている場合などは、同じデータをうまく活用すべきです。

どうした点かといえば、ロゴマークなど展開する場合などは、先に面つけして対応して、いつでも・どこでも・どの商品でも名入れ印刷ができるように対応するのがお得なんです

どういう点かといえば、1度のデータ製作で、何度も色々と対応するよりも、同じデータの使いまわしなら、1回のオリジナル製作の時に対応し、コストを一番安く対応するのがよいパターンです。

 

これはなかなか、できるようにできないパターンです。当店の場合は、データ保存をしているので、優良顧客様の場合は「無料」で対応して、都度ごとに商品にあわせて対応し、ロゴデザインを対応します。

良く粗品を製作する会社様は、ほぼ同じロゴマークで製作するので、後は商品の名入れ印刷サイズで対応するわけです。こうしたことができると、非常に効率的であります。

ただし、これは当店を信用してくれる方のみで対応するため、当店もしっかりと信頼にこたえられるようにしなければいけないわけです。

 

文具関連は意外と手軽にできるので、その手軽さを、しっかりと対応して、うまく活用すべきだと思います。ロゴマークなどは常に統一できる会社などは、しっかりとこのタイプのやり方でコスト削減などを対応してみましょう。

2016年10月28日