粗品いいね

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100円台の粗品

イベント用の粗品なら100円台で多くの人へ感謝の気持ち程度にお渡しするタイプが多いです。激安タイプの粗品が多数あります。 最終更新日:

※画像をクリックすると詳細を表示します。
 

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▲まだまだあるから見てネ

 

 

 

 

選ばれる理由

 



 


 

送料代と粗品いいねの考え方

粗品いいねでは、

送料代については2点を考えています

・送料が1080円

・北海道・沖縄は扱わない

となります。

この点についてご説明します。

 

 

まず、送料代が一式最低でも

1080円としています。

 

これは卸売り企業なので、

もともと業界の慣例として、

送料代は高くなるものとしてみています。

また、

大口がメインなので、

送料程度の1080円で、

ゴタゴタ言う顧客は、

もともとターゲットではない

と言えます。

 

これは金額ベースで言えば、

数十万円を購入する企業が

1080円を値引きする意味が

ないわけでありますので、

こうした考え方になっています。

 

 

しかし、

個人様は違います。

100円の粗品を購入するのに、

1080円を支払う事など意味不明。

また、

最近はネット通販が普通になり、

送料代自体も競争になり、

1円でも安い所から購入したいと

思うのは普通です。

 

ですから、

こしたお客様は当店とは

全く合わないため、

もとおとこれでお客様の「区別」

をしているわけです。

1080円が高いと思った時点で、当店での購入は控えてもらいたいわけです。

 

 

 

次に、

北海道や沖縄・離島は、

顧客として扱わないという点です

 

 

これも送料代としてみると、

100円の商品を購入するのに

2000円以上のコストをかけて

購入する人がいないのですが、

ここに非常に罠があります

 

北海道や沖縄の人の50%以上が、

「送料詐欺」をメインとした

買い方を常に心がけています

 

 

詐欺というとキツイ言い方ですが、

販売側からすれば、

北海道や沖縄は送料代が高いのが

当たり前というのが社会常識

なのですが、

多くの顧客が、

普通または安いと

詐欺行為をして依頼をしてきます。

 

そして、

送料代を提示すると

「高い!」

となって購入しないわけです。

 

こちらからすれば、

何度も何度も同じ場面にあい、

本当に「むかつく」わけですが、

作業自体が無駄であり、

ほとんど購入しないのなら、

まさになぜ?

と思うのは自然な流れです。

 

もちろん、

北海道・沖縄送料代一律というサービスも

沢山ありますので、

仕方がないのですが、

零細企業でこんな事を

お客様がすると時間の無駄で、

他の仕事ができないので、

お断りしている次第です。

 


 

5個・10個が対応できない理由

粗品いいねでは、基本は大口依頼からスタートした販売システムです。また、企業向けからスタートしたので、ほぼ全てのメーカーは今でも法人がメインであり、個人に対応しているのは非常に少ないです。

インターネットのおかげで、個人も気軽に情報を手に入れることが可能になりましたが、基本は今見ている情報のほとんどは、一般の素人が見える情報ではなく、プロ向けの専門情報としてみたほうがいいでしょう。

このような流れから、大口対応をしつつ、小口も対応しているわけですが、それは法人から個人対応をしているようなものなので、この方法から大きく変わることはありません。

さて、今回はこのような流れから、どうして小口ができないんかを説明します。

 

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もともと異常に安い単価設定


けっこう単純な理由であったりしますが、商売上、けっこう当たり前です。

例えばユニクロがどうしてあれだけ安く商品を販売できるのか?逆に近くの個人店がどうしてユニクロのような低価格で販売できないのか?考えれば誰でもわかりますよね。大量に生産して大量に販売してるからです。

今回の相談の結果も同じであり、本当に単純な部分ですが、この単価は5個・10個を販売するのが目的ではなく、数千個を1回で注文してほしいため対応した単価なんです。 

ですから、ターゲットとしていない個人様から見れば、異常なほど安いとなり、「わ!これは1個づつ購入したい」となるのですが、そのための設定単価ではないのです。

これについては、ビジネスマンであれば、説明するほどでもないのですが、非ビジネスマンである女性の一般の方などは、全く理解不能な話であり、非常に困る事でもあります。

結果としてはネットのオープンだから仕方が無いのですが、ともかく、5個・10個のような対応はしておりません。

 


 

個数単位の「申込み」と「セット単位」について

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勘違いしやすい申込み単位などの説明

 


 

最近、どうして勘違いしているのか、お客様に聞く機会があり、本当によかった点がありました。

それが申し込み単位とか、セット単位とか、個数に関しての依頼の仕方についてです。ある意味では例外なのですが、こうした勘違いができやすいのはお伝えするべきでありますので、ぜひかこうと思いました。

 

まず、商品を依頼する場合、3パターンがあります。

・申込み単位 – 1ケース

・セット単位 – 3セット

・個数単位 – 1個

などです。

今回、あるブランケットで色取り混ぜの場合、このパターンが通常は個数単位で依頼がほとんどでしたが、個数ではなく「セット単位」で依頼があったために、トラブルが発生しました。具体的には、

「6個頼みたいので」

という依頼なので、当然、6個の単価と理解したのですが、質問「6セットのことですよね」という質問に変化。

理由を聞くと、商品画像が色取り混ぜなので、こうした質問となりました。

この流れでは、本来プロなら、「6セット(3色柄*6セット=18個)」と明記しなければいけないわけです

個数単位で対応しているので、いきなりセット単位の話題になっているからです

 

一度、勘違いすると、どちとも正解なので、全く話の流れが平行性なのです。

勘違いしているお客様は、どうしたら注文ができるのかを質問しているのだけど、当店としては、いったい何が質問の意図かわからないのです。ほぼ、全ての人が個数単位で対応している中、例外として、セット単位で注文することがメインとなってからです。

 

このような場合は、申し訳ありませんが、ほぼお断りします

本来ならサービス向上のための対応を全てにしなければいけないのですが、それをすると、他のお客様の迷惑になり、遅延しますので、例外は認めないという点で進めます。

 


 

スポット商品で宝探しのようなもの

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100円台になると隠れた逸品もあり

 


 

粗品いいねを運営していると、「あ!この商品すごくいいね」というのがあります。そうした商品の多くが100円以下でも、200円台でもありません。100円台が多いのがわかります。どうしてこの部分が商品的に厚くなるのでしょうか。

 

記念品は贈り物 粗品ではない

プレゼント品として、圧倒的な魅力があるのが100円以下なんですが、だからといって、全て100円以下にできるわけではありません。更にいえば、粗品程度で済む内容であればいいのですが、少しプレゼントという形にいなると、どうしても予算オーバーでも、しっかりと贈り物として展開したいわけです。

このため、この価格の層が厚くなります。100円以下で頑張ったけど、どうしても無理な商品力がある機能や品質で対応しようとすると、この価格帯が次のマーケットになるわけです。

 

カテゴリーの層が厚くなる

この金額帯になると、キッチングッズだろうが、アウトドアグッズであろうと、大量に生産して対応すれば、なんとかギリギリ価格内にはいる場合が多く、そうなると、一定の層への部分から、大きな枠組みで提案可能な商品が多くなります。

粗品という形から、ワンランクアップした贈り物やプレゼント品として提案が可能となります。見る側もしっかりと安心して選ぶことが可能になります。

 

 

けっこう逸品系が出てくる

あらゆる商品が最初の1歩として商品を企画・開発するのですが、その中で、「あれ!これ凄いよね」というよい商品が多く出る可能性が高く、また、そうした商品があります。

単価が高いのは当たり前ですが、単価が安くて、このような逸品が出るのは、とても粗品らしくなく、驚きが商品の付加価値を上げてくれます。

こうしたちょっとしたサプライズが嬉しいわけです。

 


 

少し不安がある場合について

toiawase

 

買って大丈夫?はまず第一歩


大勢の人へのバラマキ型タイプの粗品は、ある程度、割り切りをして購入し、その上で、集客効果があるかどうか判断しますが、100円台の粗品になると、どうしても、「これ!大丈夫なの?」と不安になると思います。

 

結論から言えば「使ってみないとわからないのが50%。安心して使えるのが50%」となります。

これはどういう意味かと言えば、もともと、提案している粗品の中で失敗品はもともと という事です。

これは意外かもしれませんが、それには明確な理由があります。

もともと売れる粗品しか生産して販売しない

という点です。生産メーカーも、遊びで開発・生産・販売しているわけではないので、粗品=不良品ではありません。結果として、沢山売れるのか・少し売れるのかの違いで、全く売れないというのはありません。

 

ですから、失敗する粗品選びは、ターゲットに対しての「粗品選び」が「失敗」しているだけで、粗品自体の魅力の失敗ではありません。

当たり前のことですが、これは販売する側がしっかりとお伝えする部分なのです。

 

ですから、粗品選びがいかに大変なのか。

この部分を少しでも、助ける部分として展開できればいいなぁと思っています。

 


 

見積もりの自動化のご説明

goriyouすぐにわかる総額


 今までは「見積もり依頼 → 総額わかる」という工程がありました。

どうしても確実ではないので、あやふやにしたほうがリスクが少ないという判断です。これはビジネス上ですので、仕方がないと思っていたのですが、多くの人がインターネットを普通に使う機会が増え、当店のような法人向けビジネスサイトでも、多くのサイトがありますので、ある程度の「常識」が多くに人に備わり始めていると思います。

こうした点から、見る側が一番必要なことをまずは実施しようと思い、今回の自動化見積もりを設定しました。

「すぐに総額がわかりたい」

「コスト計算をしてイベントで使うかどうか判断したい」

という希望が第一であり、その上でページを見ている人が多くいるため、購入するかどうかは二の次であります

ですから、まずは「○個買うと総額は○円になります」→「いいですか?」というのがサイトの価値になっている。

qa2メーカー別に違うし、在庫もない場合など


 自動化できる部分と、出来ない部分があります。

しかし、最低限度の利便性を高める為、メーカー別に違ったり、在庫が大口が入りなかったり、粗品のサイトとしては、あらゆる項目をチェックしなければいけないのですが、当サイトはそれほど有名な大型サイトではないので、まずは利便性を高める部分を最優先とします

さきほどもありましたが、購入するかどうかなど、見る側の勝手ですので、こちらの考え方や運営方法よりも、コスト計算が重要になります。

toiawaseほぼ自動見積もり通り(99%正解)


 実際に使っていみると、総額のほぼ99%が合っているわけです。

これをうまく活用して、「見積もり通り」となるように返事をすればOKなわけであり、その効率化した分を、余計なコスト計算に入れないようにすれば、けっこう楽になると思います。そのコストカット部分をお客様にうまく還元できるように、これからも自動化をうまく対応します。

 


 

100個から出来るオリジナルグッズ<夏から強化>

2016年の夏から、インターネットの活用事例として、効率&低コストを目指し、多くの提携メーカーと共同で、名入れ印刷に関して「100個」から手軽に出来るようにする方法を強化していきます。特に夏グッズ関連など、当店では、どうしても原価割れになってしまう場合があり、小ロット(少ない数)での対応が出来ませんでした。仮に出来たとしても、総額が高くなってしまう場合があり、提案しても、オリジナルグッズ製作には実現しないレベルでした。

これを下記のような感じに強化していき、自動見積もりによる「名入れ印刷総額」をズバリ出すことで、こうした手間暇を無くし、結果、当店にとっても、お客様にとっても、総額が安く提案できるようになるといいと思います。

<今まで>

名入れ印刷代=100個×150円=15000円(一式) 仕入れ部分が高いため、小口の対応は高くなる

<これから>

名入れ印刷代=100個×60円=6000円 

となります。ただし、こうした事が出来るのは一部の商品でありますが、それをどんどん増やしていきますので、ご期待下さい。自動計算名入れ印刷代が対応している商品については、こうした低コストでの提案が可能となっています。

 

naire_jidou

 

低コストで出来る理由は、・短納期が出来ない・名入れ印刷範囲を限定・名入れする商品の場所を限定 と今まではオーダーメイド感覚でしていましたが、対象品については、極力安くする分、こうした点がありますので、今までの方はご注意をお願いします。

 


 

予算を決めてしっかりとイベントを成功させる

結論から書きます。

商品自体の魅力を見抜く力が絶対に必要不可欠である

という点です。ですから、人気の粗品を選んだり、分析したりするのは、とっても大事なことであり、自分自身の嗜好性や勘ではなく、他店がどんなニーズをメインとして、どんな粗品を選んでいるのかを、しっかりと分析しましょう。100円台の粗品は、他の価格帯と比較しても特徴的です。

100円以下・・・100円以下で生き延びる粗品ですから、相当に商品自体の魅力が高い。

200円台・・・商品の嗜好性がハッキリと区別される部分。ある人によっては良い商品も、ある人ではダメ。だから当たると「大ヒット」するホームランが多い

300円以・・・高額品になるため、慎重さが増して、いい加減にしないため、それなりに商品を見る目が高く厳しい。ハズレがなくなる

という流れです。ですから、100円台の粗品は

・100円台・・・予算も手頃で意外といいいかげんい商品を決める場合が多く、好き・嫌いで決める場合あり。また選ぶのが面倒なので、前例主義の商品に陥りやすいため、魅力ない商品選びがしやすくなる

という流れがありますので、本当に注意しなければいけません。

 

 

他店の人気粗品を見てみましょう

最近では楽天ショッピングやヤフーショッピングで、人気別に商品が並んでいるので、結果として何が売れているのか。何が評価されているのか自然とわかる仕組みが沢山あります。このため、オープンになっている情報を元に、人気がある粗品を自分になりに、ランキングしてみるのがよいでしょう。

 

季節を上手く活用しましょう

今の夏の時期には、夏グッズでどんな人気の粗品があるのか?こうした単純な質問をしてみると、商品が絞れてよいです

夏グッズだけに限定して、人気のランキング情報ですから、間違いが少なくなり、いいかげんい選んでいるつもりでも、的が得ている場合が多いです。

 

 

営業担当者に聞こう

人気の粗品ランキングについては、「何が今流行りなのですか」という質問は意外といいかもしれません。

それというのも、常に売れてる商品は他店でも使っている不思議な法則があります。つまり、なんだかんだ悩んでいても、結局は同じ粗品を使うのが、「見えない糸」で結ばれていくのが流れなんですよね。結果的にはこうした点から言えば、瞬間的に何が人気なのか把握しています。

 

 

無料カタログ依頼を活用しよう

センスがない点では、当店の営業もセンスがありません。そこで、紙のカタログがありますので、そのカタログを見て、自分なりに数多くの商品から選ぶのが一番リスクが少ないのが現状です。カタログは年4回発行しているので、その都度の商品の特性があります。うまく活用してみましょう。

 

 

 

短納期について