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昨日の防災の日。やっぱり大切だと思う気持ち

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出来るがいいね「粗品いいね」とは


 お客様の要望で、商品を安く仕入れたいというよりも、「あの会社と同じように出来ないのですか」という問い合わせが多いのが現実。

数あるインターネットのサイトから、わざわざ「粗品いいね」に問い合わせするのは、商品だけを購入するなら、どこでも出来ますが、この商品の中で、できるかどうか?それが問い合わせが出来るのが当店だからです。

 

評価の高い粗品ってあるんですよ。

もちろん、今までとおり、「タオル」や「ボールペン」でも問題ありません。しかし、昨日の防災の日でわかるように、ちょっとした普段の生活で役に立つ商品などは、もらうと非常に長く使ってもらえ、しかも、感謝されるタイプの商品なんです。ですから、ボールペンやタオルに飽きたら、こうした商品のカテゴリーから選ぶのはよいことです。

どうしても、この部分は高いイメージがあるのですが、当店の場合は法人向けに開発された低価格防災セットが多いです。店頭で販売したり、自治体に納品するような「高品質」ではなく、削る部分をズバっとして、無駄な部分をなくし、コストがメインの防災セットにしているわけです。ですから、手頃な価格で、こうした商品を粗品として展開できるわけです。

多少の違いはありますが、きっと満足できると思います。

 

オリジナル製作はいかがでしょうか

さてさて、当店が「自慢」出来る部分は、コストだけではありません。製作のクオリティについても、おすすめしたいです。

オリジナルといっても、大手企業のような有名品を製作するのではなく、手軽に出来るちょっとしたアイテム製作です。実例を上げてみましょう。

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みた感じはこんな出来上がりです。

1色のシルク印刷方法というもので、「既製品」にワンポイントで名入れ印刷をします

こうした製作工程は、見た目とおり、それほど難しくはありませんが、用意するのものとしては、「名入れデータ」などが必要です。

ただし、この前に「予算」であったり、「納期」であったりと、いくつかのハードルを越えておかなければいけません。

 

ずっと使い続けるために名入れ印刷をする

ボールペンの名入れ印刷のように、机の上でずっと使い続けてもらえるようにするため、オリジナルの名入れ印刷をするわけですが、こうした防災関連品は、普段から内でも外でも使える商品なので、非常に長年持っていただけるものです。ですから、名入れ印刷をして「PR」につながるわけで、結果としては、非常にオススメの感じがあります。

単なる粗品から、「ありがたい粗品」へと変化するので、ぜひ、お使いください。

2016年8月14日